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2017年度のおすすめな、LINEスタンプのトップ10を選んでみた。

今やスマートフォン人口の増加に伴い、LINEアプリの利用者も増え続けています。

LINEのやり取りの中で、簡単に気持ちや言葉を伝えるツールとしてスタンプ機能があります。

公式から素人作成のものまで、また無料のものから購入するものまで様々なタイプのものが沢山あります。

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その中で、自分のニーズや趣味にあったものを選んで利用するわけですが、どんなものが人気なのかというと、最近ではアニメーションスタンプも人気です。

2017年の人気は、「くま100%」シリーズです。

きも可愛いクマが可愛いとダウンロード数がうなぎのぼりで、シリーズ化されています。

次に人気なのが「キモく動くベタックマ」シリーズです。

こちらもクマなのですが、アニメーションになっていて、その動きのキモさがクセになります。

そして最近上位に食い込んで来ているのが「うるせぇとりと愉快な仲間たち」です。

酉年ということで、ダウンロードした人も多いのですが、そのキャラクターの可愛さがやはり人気の理由なのです。

癒し系のとりが面白く可愛く気持ちや言葉を伝えてくれます。

LINEのスタンプの簡単な作り方をプロに聞いてみた。

他にはないオリジナリティ溢れる可愛らしいLINEで使用可能なスタンプはイラストが作れる才能とアイディアが必要になると考えられがちですが、実は搭載されているカメラを使うだけで容易に手掛けられる方法もあります。

用意するのは専用のアプリであり対象物を撮影すれば簡単にスタンプになりますし、アプリ上で描いた絵もそのままスタンプ化させられます。

しかも、LINEに移行することなくそのままアプリを切り替えずに販売して頂くための審査の申請も済ませられて手軽です。

普段と同じようにストアからインストールした後はタイトルの名称を入力し、3種類用意されている方法の中から自分の目的に合致しているものを選びます。

その後イラストを描いていったり写真を選定していくのですが、静止画の場合だとトリミングした後輪郭をなぞって背景を取り払う事ができます。

つまり特殊なソフトを使わずに顔だけが切り出せるので、誰でもすぐにLINEによく合うスタンプが完成させられます。

LINEのスタンプの中で、喋るスタンプとしゃべらないスタンプの違いについてまとめてみた。

LINEを楽しく使うにはスタンプは絶対に必要です。

言葉を入力するよりも早くコミュニケーションがとれますし、場の雰囲気も和やかになります。

さらにLINE公式ストアをよく見ると、販売されているスタンプの隅にマークが付いていることが分かるでしょう。

これは喋る機能や動く機能が付加されていることを意味します。

通常のラインスタンプでは声が出ることはありません。

これが喋るものになればタップすることで、特徴的な音声が再生されます。

キャラクターものや有名人ならばお馴染みのフレーズが飛び出しますのでより面白くなることは間違いありません。

使用前にはLINEアプリの仕様による要注意ポイントを知っておきましょう。

普通はマナーモードにしていれば音声が再生されることはありません。

しかしLINEの喋るスタンプでは、機種によってそのまま再生されてしまうことが報告されています。

相手のTPOも考えてLINEスタンプを送ることが多くの人が共有すべきマナーです。

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