ポケットモンスターのダイヤモンド・パール・プラチナで出てきた、伝説のポケモンをまとめてみた。

ポケットモンスターのゲームであるダイヤモンド・パールの伝説のポケモンで、一番メインなのは、ダイヤモンドではディアルガ、パールではパルキアとなります。

二番目に有名なのは、アグノム・ユクシー・エムリットのトリオです。

そして、クレセリアというポケモンも伝説のポケモンです。

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また、ヒードランという伝説のポケモンもいます。

ディアルガ・パルキア意外は、ダイヤモンドでもパールでもどちらでも捕まえることができます。

次に、プラチナで有名な伝説のポケモンは、ギラティナです。

それに加え、サンダー・ファイヤー・フリーザーの三匹の鳥ポケモンも有名です。

他にも、レジロック・レジアイス・レジスチル・レジギガスといったレジ系もいます。

プラチナでは、ダイヤモンド・パールで書いた伝説のポケモンは全部捕まえることができます。

しかしダイヤモンド・パールの方では、ギラティナは捕まえることができますが、それ以外の三匹の鳥ポケモンやレジ系は捕まえることはできません。

ポケモンのダイヤモンド・パール・プラチナのストーリーをまとめてみた。

これまでに大人気ゲームとしてポケットモンスターは様々なシリーズが出てきましたが、2006年に発売されたシリーズにダイヤモンド・パールがあります。

このダイヤモンド・パールの舞台はシンオウ地方という場所で主人公はフタバタウンという場所から冒険が始まります。

主人公は町の近くにあるシンジ湖に赤いギャラドスが出たという話を聞き赤いギャラドスを探しに出かけた先で鞄落ちていたナナカマド博士のカバンに入っていたポケモンを手にし、ナナカマド博士からポケモン図鑑完成の旅の依頼を受け旅に出ます。

その旅の中で世界に8つあるポケモンジムでジムリーダーを倒しバッチを得たり、シンオウ地方にいる悪の組織であるギンガ団との闘いなどを経て主人公は大きく成長し、最終的にポケモンリーグにてチャンピオンを倒すことになります。

ダイヤモンドとパールのシナリオは同じで、大きな違いは出てくるポケモンや出現率です。

発売から二年後の2008年には新シリーズであるプラチナも発売され、一部シナリオが変更されています。

ポケモンのダイヤモンド・パール・プラチナの違いをまとめてみた。

家庭用ゲームのポケットモンスターのダイヤモンド・パールバージョンとプラチナバージョンの違いは、これまでのポケモンシリーズと同様に出現する野生のポケモンの違いや出現率などがあります。

ダイヤモンド・パールは2006年に発売され、プラチナは2008年に発売されています。

パッケージになってるモンスターが異なるため、パルキア、ティアルガ、ギラティナの入手時期がバージョンごとに違います。

また、プラチナバージョンはダイヤモンド・パールバージョン発売から約2年後に発売されているため変更点も多くあります。

特に大きく変更された点としておしえわざが実装されたことにあります。

親ポケモンからの遺伝技としてしか継承方法がなかったポケモン技を継承なしで簡単に覚えさせることができるようになったことです。

このため、通信対戦環境に大きな変化をもたらすこととなりました。

他にはポケモン図鑑自体にも変更が加えられており、収録されているポケモンの種類が単純に増加しています。

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